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信念

2013年9月12日 (木)

ごあいさつ

「ドリトル先生」の原作者は、
動物に対する愛情に溢れたすばらしい人だと言われる一方で、
時代背景もあるのでしょうが、人種差別に対する意識は低いのが残念だとの声もあります。

動物を愛する人は、とても心の優しい人だと思います。
動物の保護のために活動に参加されるかたもとても素晴らしいと思います。

でも、人として人に対する配慮のない場合、その人を尊敬することは私にはできません。

明らかに悪意に満ちた批判を無記名でコメントしてくる人。
どんなに動物に対する愛情が深くても、その人を人として尊敬できません。

多くの人が簡単に交流できるネットの世界で
なぜその素晴らしい特性をもっと友好的に使えないのでしょう?

「コメントはとにかく善意に善意に受け止めて読むこと」という
厳しくも優しいアドバイスを下さった方もいらっしゃいます。

一方で、「犬がかわいそう」という理由からだそうですが、
明らかに悪意を持ってコメントを送り続ける人もいます。

その中の一人は、ご自身のブログのURLをコメント欄に記載してきましたね。
拝見しました。素晴らしく犬を愛している人でした。
ですが、前述の理由から、私はその人の人間性を尊敬することはできません。

私にも、ひどい言葉で言い返してやりたいという怒りの感情があります。
けれど、そんな低レベルの人と同じところにまで自分を下げてしまうのは嫌です。
自分を、そんなことを言う存在にしたくありません。

悪意に満ちたコメントの送り主は、スパム扱いとしています。
コメント欄に載らないので、何度も同じコメントを入れているようです。
攻撃的な。

あまりにもひどい場合は通報するようにと、善意の方々から助言されています。
まだ・・・そこまでは考えていませんが、
いつまでも続くようでしたら、考えさせていただきます。


実は、今、この一連の攻撃的なコメントによる心の疲れと、
個人的な事情による心と体調の不良で、しばらくブログを休むつもりでいます。

ココログ広場にも顔を出せません。
いつも、ポチやいいね!をくださっている皆様には、申し訳ありません。

もしかすると・・・このまま退会してしまうかもしれません。
急に・・・ということも考えられますので、あらかじめお知らせいたします。

いえ、すぐに元気に戻ってくるかもしれません。
ただ、今はあまりにも心が疲れていて、どうなるのか全く分からないのです。


訪れて下さったすべての皆様のご健康とご多幸をお祈りいたしますclover

pencil執拗な嫌がらせコメントに対する対策として、
  この記事に対するコメント欄は予め閉じさせていただきます。
  ご了承ください。

pencil都合により、記事の一部を削除しました。(9月16日)

2013年9月10日 (火)

犬を飼うということ

今日はぎん(柴犬)の1歳の誕生日ですbirthday

P1070532
↑「誕生日?なにそれ?おいしいの?」って感じのぎん・・・coldsweats01 今日もまったり中・・・spa


・・・が、やはり、イベントの予感もなく(笑)1日は始まりました。
いえいえ、普通がいちばん幸せshineということで。。。

じゃぁ・・・、大サービスで、2日連続でのブログ更新っての・・・どう?coldsweats01


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


今日はちょっと重い内容なので・・・文字ばっかりですし・・・
さらりと読み流していただければと思います。(じつは気合入ってますがcoldsweats01


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


突然ですが、犬を飼うって難しいですよね。

犬を飼っていると、だんだんと常識がずれていくような気がします。

P1070483


しょちゃは、もともと犬が怖かったです。どちらかというと嫌いでした。
ですから、自分が犬を飼うだなんて、考えたこともありませんでした。
今ではすっかり‘犬好き’の一人になってしまいました。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


さて、しょちゃの次男は、しょちゃにそっくりな外見なのに(笑)、中身が全然違います。
おそらく、生まれつき動物が大好きなのです。

以前、記事にしたこともありますが、この次男が生まれたことで
今ではプチ動物園のようなリビングになってしまったともいえると思います。

※以前の記事とは・・・『ショコラを飼うまでの道のり』・・・です。

↓次男の5歳の時(長男ももちろん5歳でしたhappy01)、上野動物園でのショットです。

20031122_023_2

動物とのふれあいコーナーのようなところに、どうしても入りたい!というので・・・。
すっかり動物に同化(?)して、やぎさんとお話し中です・・・coldsweats01


現在までに次男の飼ってきたペットは・・・
カブトムシ、ハムスター(2匹)、トリオップス(カブトエビ)、・・・そしてショコラ(犬!)。
動物が大好きで、将来は獣医になるんじゃないかと想像していたこともあります(←親バカ)。
でも、動物が好きだからこそ、獣医にはなりたくないそうですが・・・coldsweats01
(学校の職業体験では動物病院に行ったのにsweat01
確かに、その心境もわからなくはないです。

ちなみに、次男、幼稚園のころの将来の夢は、
‘某サファリパークのジャンガリアンのお世話係’になることでした。
(注:ジャンガリアン=ジャンガリアンハムスター)


010
↑ハムスター1匹目【チョコちゃん】


2006322
↑ハムスター2匹目【しろちゃん】



・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


さて、そんな次男には、ショコラを飼いはじめた時から
よ~く気を付けるようにと言ってきたことがあります。

それは・・・『すべての人が自分と同じだと思わないこと』・・・です。

【世の中には、イヌが大嫌いな人も、イヌが怖い人もいるのだ】 ということです。

当時小4の次男には、すぐに理解できたようでした。
なぜなら、自分の双子の片割れである長男が、まさにそのタイプだったからです。

長男は、昔からとっても怖がりでした。
犬に限らず、動物すべてが怖いのです。

でも、かわいいものが大好きで、小さい時には、
たくさんのネコのぬいぐるみをとってもかわいがっていました。
シリーズでたくさんいるんですよ~lovely

200312_069
↑4歳のクリスマス ぬいぐるみ(のごく一部!coldsweats01)と一緒にxmas


でも、生きているものはダメ!だったのです。
先ほどの上野動物園の動物ふれあいコーナーなど、もちろん入りませんでした。

ショコラを飼い初めのころは、ショコラが怖くて怖くて、
ショコラをリビングで遊ばせる時には、侵入防止の砦(笑)を作ってありました。

長男は、イヌの存在そのものが怖かったのです。
今でも、ショコラとぎん、それに、おばあちゃんちのふぶき(ミックス)以外は怖いままです。


P1070469



・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


さて、犬好きの人は、時に、非常識な行動をとります。

子供たちが小さい頃(2~3歳のころ)、公園で遊んでいる時に、
後からやってきて、ノーリードで犬を遊ばせ始めた飼い主さんに出逢ったことがあります。

もちろん、長男は恐ろしくてたまりません。
こちらに駆け寄ってきた小型犬に、私は思わず近くにあった棒を拾い、威嚇しました。
棒を(当たらないように)犬の方向に投げたりもしました。

さぁ・・・飼い主さんは怒る怒る!
「うちの子が怪我したらどうしてくれるつもりですか?!annoy」と・・・。
「そんなことより、この子たちが噛まれたらどうしてくれるつもりですか?」
と問い返すと・・・
「きちんと慰謝料を払いますよ!!annoy」とのお言葉・・・。
いえ、そういう問題ではなくて、私は何よりも心の傷を心配していたんですが・・・。
唖然としている私に、まくしたてるように
「こちらはきちんとそういう誠意を持った返事をしているのに、
あなたはうちの子を怪我させたらどうするつもりか答えないんですかsign02pout
と、なんだかとってもケンカ腰・・・。呆れました。

今、思い出しても震えるほどの怒りがわき起こります。
そのワンちゃんたちには申し訳ないのですが、
その飼い主さんの言葉で私の頭をよぎった言葉は・・・【犬畜生】・・・でした。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


リードを付けずに歩いている犬が、犬の怖い人にとってどれほど恐ろしいものか。

「うちの子はぜったい噛みませんから~shine」とか
「うちの子はとってもよくコマンドに従いますよwink」とか
・・・そういうことは全く問題ではないのです!

イヌが怖い人にとっては、イヌの存在そのものが恐ろしいのですから!
リードを付けている犬だって、伸縮リードで急に近づいてきたら・・・。
普通のリードだって、すれ違う時に長さを調節してくれなければ・・・。
とにかく、犬に近付かれることが恐怖なのです。
遠くに犬を見かけただけでも身構えてしまうものなのです。

そういったことを、犬好きな人は(私も含め)忘れがちだと思います。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


さて、実は、双子たち、犬に襲われたもう一つのエピソードがあります。

双子たちが1歳のころ、近所をお散歩していた時、大型犬に襲われた(?)ことがあります。

その大型犬は、リードを付けていました。
が、お年寄りが1人で、2匹の大型犬を散歩させていたのです。
その方・・・子どもたちが犬に近づかないように、しっかり手をつないでいるように、と
こちらに対して文句を言いましたが・・・
その直後、2匹の犬が突然、子供たちに飛び掛かってきたのです。
もう、本当に一瞬の出来事で、何が何だかわかりませんでしたが、
私は犬の下から2人を引っ張り出し、両腕に抱きかかえてその場から逃げました。

犬たちは・・・おそらく、小さな生命体(子供)を見つけて、
好奇心から遊びたくなっただけなのだと思います。
噛みつきに来たわけではなく、本当に、ただ覆いかぶさってきました。

でも、1歳の子たちにとっても、それは恐怖の体験だったらしく、
そのあとしばらく、2人は、目を閉じたまま動きませんでした。
眠っているわけではありませんでした。
確かに起きているのですが、目を閉じていました。
まるで何も見たくないかのように・・・。

その事件が、トラウマとなってしまわないかと恐れていましたが、
次男は無事、とっても動物好きに成長しました。
長男の犬への恐怖が、あの1歳の時の体験によるものかどうかはわかりません。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


そんな事件があったので、
私としては、公園でのノーリードの一件にはとても過敏に反応してしまいました。

でも、自分が間違っているとは思えません。

私たちは人間社会で生きています。

確かに、犬を飼っている人(私もです)にとって、犬はわが子同然、家族同然です。

P1070501


でも、私たちは忘れてはいけないのだと思います。

私たちは人間で、このかわいい4本足の生命体が犬であることを。
そして、そのかわいい犬を、怖いと思っている人もたくさんいるのだということを。
いえ、むしろ大多数の人が、よその犬に対して良い印象など持っていないだろうことを。
犬を飼っている人の常識は、そうでない人にとっては非常識なのかもしれないことも。


P1070253


じつは、ショコラを車椅子で遊ばせる時にはノーリードで遊ばせているので、
周りに人がいないか確認することに、とても気を遣っています。
車椅子の時は、リードが絡んで危ないので、申し訳ないと思いながら、リードを外します。
ですから、余計に気になって、今日はこんな記事を書きました。


P1060737


ノーリード・・・犬の散歩をしている人同士でもトラブルを招きますよね。

気を付けてほしいと思いますし、気を付けなければいけないな・・・と思います。

P1070490_2
↑目がとても白いショコラ


自分(と、次男)に対する戒めも込めて、あらためて文字にしてみました。

でも、ショコラとぎんに対する親バカは、今日も全開です!happy02sign03
(相変わらず、次男はショコラと寝てますし・・・sweat02


以上、今日はなんだかめずらしく力説してしまいました。
次こそは(笑)、普通にワンコ記事の予定です(予定・・・coldsweats01

2013年8月20日 (火)

神の領域

P1070110
↑ショコラ  M.ダックス  5歳 
  椎間板ヘルニアと糖尿病・糖尿病性白内障を発症しています。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

cloverご訪問下さったすべてのみなさまへclover

いつもショコラへの応援、ありがとうございます。

今日は、今まで書いたことのないような文章の記事です。
ご気分を害される方がいらっしゃいましたら、お許しください。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


昨日、ある方からいただいたコメントに、この本文でお返事いたします。
じつは、今日の昼間、出先でそのコメントの存在に気づき、とても傷つきました。
今になって、それは怒りに変わっています。
とても興奮したまま書いていますので、とてもひどい表現になっていると思いますが、お許しください。


ちなみに、そのコメントとは、下記です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ある程度の経済力がなければ犬を迎えてはいけないと思います。
病院の選択もしっかりしなくてはなりません。

 我が家の愛犬もヘルニアを発症しました。
当日から10日間毎日ステロイドの注射をし痛みは改善され今では普通に走る事も出来ます。
数日様子をみた病院の治療に間違いはなかったのでしょうか。
ステロイドの注射は一回5000円。
レーザー治療を高いのか安いのかと言う飼い主の感覚も間違っている気がします。

 もしかして、
費用がかかるから手術をやめたのでは?

 投稿: ダックスママ | 2013年8月19日 (月) 22時40分

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

P1000559
↑ショコラ(2012年1月)長男の毛布で嬉しそうnote

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


では、私からの返答です。

ダックスママ さま

はじめまして。
★犬を飼うのにある程度の経済力は必要
・・・それは正しい意見だと思います。

ですが、そのほかにことについて、あなたにそこまで言われる筋合いはありません。
特に、あなたに対して大変憤りを感じているのは、
【もしかして、費用がかかるから手術をやめたのでは?】の部分です。
このブログを、拾い読みなさったのでしょうか?
もしそうなら、すべてをしっかり読んでください。
どこを読めば、費用云々で手術をするか否かを決定したと読み取れるのですか?

手術をするかどうかの決断までに、どれほど悩んだことか・・・、
あなたのお宅でも同じ経験をされたのですから、お察しいただけると思うのですが。
費用の問題で手術をしなかっただなどど!!!そんなはずがありません。
バカにするのもいい加減にしていただきたいです。

とても悩んだのです。費用ではなく、ショコラのためにいちばんいい道を求めて。
かかりつけの病院が手術を推奨しない方針だったことで、
もちろん転院も考えました。本当にこの先生を信用できるのか?とも思いました。
それでも、先生のお話や、病気の本、インターネットでの情報集め・・・
短時間に様々な角度から考えて、悩みに悩んで、
その中からやっと決断したのが【手術はしない】という道でした。

P1000016
↑ショコラを優しくなでるまだ小さい次男の手(2011年1月)


ショコラの本当の飼い主は、次男です。
最終的には、次男の決定に委ねました。
その時の彼の決断・・・まだ中2の子どもが、本当に悩んで決めたんです。
子どもに決めさせたことは、ずるかったでしょうか?大人としていい加減だったでしょうか?
私はそうは思っていません。
彼は、その瞬間、ショコラの生涯について、2度目の責任を持ったのです。
1度目は、ショコラを飼うと決めたとき、そして2度目が手術をしないと決めたときです。
彼は、ショコラの生涯に責任を持ったのです。
子どもですから、時にいい加減なこともあります。
でも、例えば彼は(長男も、ですが)、ショコラの治療が始まってから、
自分のお小遣いをショコラの治療費にしています。(毎月のお小遣いを廃止しました。)

レーザー治療が高いか安いかという文章は、少し楽しい文章にしようと思った私のいたずら心でもあったのですが。
余計なことを書いたことは反省しています。あなたのように悪意を持って読み取る人がいるとは思わなかったので。

レーザー治療に月に何回通うのか・・・
「自分はお小遣いをもらわないでいいから、レーザー治療の回数を減らさないで・・・」
と訴えた次男の気持ちがわかりますか?
彼がどれほどショコラを歩かせてあげたいと思っていることか。
【手術をしない方が、ショコラが歩けるようになる可能性が高い】
そう信じたから、彼は手術をしない道を選択したんです。
そう信じたから、彼はレーザー治療にこだわっているんです。
ショコラがまた元気に歩けるようにと、それだけを願って選択したんです。

P1000633
↑仲良くリビングでスヤスヤ・・・3兄弟(2012年4月)

手術をして歩けるようになった子、ステロイドで走れるようになった子、
鍼治療で歩けるようになった子、レーザー治療で歩けるようになった子・・・
いろいろなパターンの成功例があるでしょう。
ショコラはまだ現在進行形です。
この治療が間違っていたかどうかの結論はまだ出ていません。
あなたのお宅と同じ治療をして、果たしてショコラが歩けるようになったでしょうか?
当然だ・・・と言い切れますか?100パーセントの自信を持って。
では、手術をして、100パーセント走れるようになると言い切れますか?
いい加減な判断を人に押し付けるのはやめてください。
あなたはその選択をして成功した・・・だから、高いところからこちらを見下しています。

ショコラが糖尿病を発症した理由もわかっていません。
じつは、ある先生からは、椎間板ヘルニア発症から3日間に投与されたステロイドが引き金だったのかも・・・とも言われました。
ステロイド・・・どこかで聞いた名称です。そう、あなたの選択した治療法です。

何が正しくて何が間違っているか・・・そんなこと、私たち人間に判断のつくことでしょうか?
誰もがわからなくて、わからない中でも最善の方法を探しているのではありませんか?
命の問題とは、神の領域ではないでしょうか。
あなたがあなたの信念で進んでいくことを、私が止めることはありません。
あなたも、人に押し付けるのはやめてください。


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


・・・・・・以上です。

書いていて、悔しくて何度も涙が出ました。
今でもまだ心が落ち着きません。
書いても書いてもきりがなく・・・書きたいことがまだまだ次々に湧いてきます。
もう、自分が何を書いているのかもよくわかりません。

わかることは・・・
【これからも試行錯誤を続けていきます。】
【ショコラが歩けるようになる日が来ることを信じて。】
・・・ということだけです。

P1070094
↑コンクール・合宿と、連日の疲れを癒してもらうかのように、ショコラと眠る次男



今日は、なんだかへんな記事になってしまいました。
次からは、またいつも通りの記事に戻る予定です。
お騒がせしました。

最後まで読んでくださったみなさま、ありがとうございました。


P1070077
↑リビングでお昼寝中のショコラとぎん(柴犬:11か月)



pencil追伸:助言をくださった方に心から感謝いたします。confidentclover

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